メインステージ 出演者プロフィール

高橋洋子 Yoko TAKAHASHI

1991年「P.S. I miss you」で、ソロ歌手としてメジャーデビュー、 レコード大賞新人賞、有線大賞新人賞を受賞する。

メジャーデビュー前は1987年から久保田利伸や松任谷由実などのコンサートでバックコーラスやスタジオミュージシャンとして活動。

代表作は、1995年に放送されたテレビアニメ『新世紀エヴァンゲリオン』主題歌 「残酷な天使のテーゼ」、1997年に公開された『新世紀エヴァンゲリオン劇場版 シト新生』主題歌「魂のルフラン」で、どちらも現在に渡りセールスが続いている。累計販売枚数総計約150万枚(2019時点)。

これまでにシングルCD29枚、アルバム13枚、ベストアルバム8枚を発売。海外でも精力的にライブパフォーマンスを行う実力派シンガー。

2020年10月7日には自身の楽曲も多数収録される、『エヴァンゲリオン』シリーズにてアニメ映像と共に楽しまれたヴォーカル楽曲セレクションCD「EVANGELION FINALLY」を発売。

公式サイト http://king-cr.jp/artist/takahashi/

GANG PARADE

「みんなの遊び場」をコンセプトに活動する、ヤママチミキ、ユメノユア、キャン・GP・マイカ、ココ・パーティン・ココ、テラシマユウカ、ユイ・ガ・ドクソン、月ノウサギ、キラ・メイ、チャンベイビー、キャ・ノンの10人からなるアイドルグループ。

2014年に結成されたプラニメが前身ユニットで、2度の改名とメンバーの増減を経て、 2019年4月17日にワーナーミュージック・ジャパン内のレーベル「FUELED BY MENTAIKO」よりシングル『ブランニューパレード』でメジャーデビュー。

2020年3月よりGO TO THE BEDSとPARADISESの2グループに分裂し活動開始。精力的にライブを実施し、2021年には両グループ合わせて270本ものライブを敢行。

2022年1月1日、満を持して再結成を果たし、1月15日から開催された再始動後初の東名阪クアトロツアー『GANG PARADE GOES ON TOUR』ではチケットが即日完売。SHIBUYA CLUB QUATTROでツアーファイナルを迎えた。

3月9日にはメジャー2ndシングル『PARADE GOES ON』をリリース、そして5月13日から再始動後最大規模の全国ツアー『GANG PARADE THE GREATEST SHOW TOUR』を開催予定。

https://www.gangparade.com/

庄司恵子

宮城県仙台市大倉定義出身。17歳で民謡を始める。
実家は、ケンミンshowでも放送された、あの有名な「あぶらあげ屋」である。
楽天Kスタ時代から幾度に渡り国歌斉唱を務め、個人の出演として最多の記録を持つ。また“勝手に応援歌”として作られた「イーグスル音頭」は、今や球団の公式ソングに負けない程親しまれ、庄司恵子の「標準語」として語られる“ズーズー弁”が、人々の心を鷲掴みにし、民謡歌手でありながらその舞台は笑いにあふれ地元密着型の歌手として幅広い年齢層に親しまれる。
2017年12月9日には仙台サンプラザホールにて庄司恵子60周年記念コンサートを開催し、サンドウィッチマンのお二人がゲストとして登場。
2020年には宮城県より教育文化功労賞を受賞
現在放送中のTBCラジオ「恵子のい~ぐする民謡」では娘かすみと共にパーソナリティを2000年より務め、2022年3月に放送22年を迎える。
地元密着型の歌手として幅広い年齢層に親しまれる。

2019年2020年 宮城県警特殊詐欺防止CMに親娘で出演
2020年 特殊詐欺被害防止広報大使任命
2021年 宮城県警交通安全アドバイザーに任命
2022年4月2日 庄司恵子祝80歳、冥土のみやげ記念コンサートを予定。
https://www.syoji-keiko.com/

ゲヒルン株式会社
代表取締役 石森 大貴

宮城県石巻市出身、1990年生まれ。10歳からプログラミングを始め、12歳でレンタルサーバーサービスを開始。高校時代には、ドラマ「ブラッディ・マンデイ」のクラッキングシーンをブログで解説。それが実際にドラマを監修した情報セキュリティ会社の目に止まり、擬似ハッキングによる脆弱性診断や、公官庁・民間企業へのサイバー犯罪演習講座などを開始するきっかけに。筑波大学在学中の2010年7月、ゲヒルンを設立。同年、アニメ「エヴァンゲリオン」シリーズに登場する「特務機関NERV」の名称を用いたTwitterアカウント@UN_NERVを開設。東日本大震災発生時には、節電を呼びかける「ヤシマ作戦」を展開し、話題となる。2018年放送のNHKドラマ「フェイクニュース」では技術監修を担当。2019年9月には、「特務機関NERV防災アプリ」をリリース。
一般社団法人セキュリティ・キャンプ協議会 理事。
https://www.gehirn.co.jp/

樋口了一

シンガーソングライター。1993年「いまでも」でデビュー。2003年3月「1/6の夢旅人2002」をリリース。北海道テレビ「水曜どうでしょう」のエンディングテーマに起用され、インディーズながら12万枚を売り上げる。2008年にリリースした「手紙~親愛なる子供たちへ~」は、2009年「第51回輝く!日本レコード大賞」優秀作品賞、「第42回日本有線大賞」有線音楽優秀賞を受賞する。2010年2月にはアルバム「よろこびのうた」をリリース。熊本地震に被災後、支援ソング「小さき花の歌」を配信開始。アーティスト活動の傍ら、SMAPや郷ひろみ、石川さゆりなどに楽曲提供を行う。
http://higuchiryoichi.com/

古澤剛

1983年、大分県竹田生まれ(34歳)
中学3年の時に、友人の影響でギターを弾きはじめる。高校卒業後、福岡で5年間過ごし、その後、25歳で上京。インディーズにて2枚のアルバム「BIRTH-DAY」(2013年)、「Dear My Friend」(2015年)をリリース。2016年春、ラグビー日本代表の五郎丸選手らを起用したTV-CM「バイトル」(ディップ)のCMソングとして、古澤剛が歌う「仲間だろ」が起用され、iTunesランキングで6位(5/12)に入るなど話題。シングルCD「仲間だろ」が、5/13にインディーズより発売された。同年9月にはテイチクエンタテインメントよりシングル「Color」がリリース。 2017年 1月の箱根駅伝から日本ハムの企業CMにおいて「Color」が起用された。全国でCMオンエア。同年9月には初めてのホールライブ「夢であいましょう」をコブクロの小渕健太郎をゲストに迎え渋谷マウントレーニアにて開催。 2018年 1月の箱根駅伝から再度日本ハムの企業CMにおいて「キミノチカラ」が起用された。上記,小渕健太郎との共作曲「天の川」と「キミノチカラ」2曲を3/14に両A面でシングルリリース。
http://www.furusawa-takeshi.com/
youtube TAKESHI FURUSAWA CH.にて「音楽準備室」を生配信中です。
https://freshlive.tv/furusawatakeshi/
2019年 再々度日本ハムの企業CMに「キミノチカラ」アコースティックバージョンをふくめ起用される。現在全国でOn Air中。
SBSラジオをはじめ全国他5局で「古澤剛の音楽的放浪記」On air 中
★「歌ワゴンで全国ライブ実施中!」
バイトルTV-CMソング「仲間だろ」発売に合わせ、全国をワゴン車で廻るライブ活動を展開!「古澤剛・歌ワゴン~日本全国仲間だろ!」

女川ダンススクール

女川のキッズによるHIPHOPダンススクール
毎週月曜日17時30分から女川町まちなか交流感で練習しています。
DOPEでカッコいいHIPHOPを目指して練習しています。
常時メンバーを募集していますので、ダンスやりたい子集まれ〜!
https://www.facebook.com/onagawadanceschool/?ref=page_internal

SCK GIRLS

■プロフィール
SCK GIRLS 6名
東日本大震災で甚大な被害を受けた宮城県気仙沼市に、活気と笑顔を取り戻そうと2011年に結成されたご当地アイドルユニット。
歌うことで、支援を寄せてくれた全国の方々に感謝の気持ちや、気仙沼の今の現状を伝える復興へのメッセンジャーとして全国に向け想いを発信しています。
SCKGIRLSがモデルとなった小説【気仙沼ミラクルガール】も発売!
市内外、県外問わず、これまで500本以上(2018年11月まで)の復興イベントやアイドルイベントに出演。
また気仙沼のコミュニティーラジオ局「ラヂオ気仙沼」をキー局に全国10局をネットした番組「SCKGIRLSの復興メッセンジャー」も放送。(現在コロナウイルスの影響で休止中)2021年11月に結成10周年を迎え、気仙沼市のPR役として活動中です。

■SCK GIRLS経緯
東日本大震災で甚大な被害を受けた気仙沼市から生まれた「ご当地アイドル」!
津波によって、家も財産も、そして尊い命が失われました。多くの大人たちが悲しみを乗り越えようとする中、心配されたのは、当時予定されていた卒業式も行えず、決して満足のいく入学式も行えなかったという子供たちの心の傷でした。多くの家庭では自宅の再建に向け頑張る一方、復興は思うように進みませんでした。当時、気仙沼市内の学校のグランド内や公園には、大きな仮設住宅も建設され、子供達は運動も存分に行えない環境になり、次第に勉強や部活以外にやりたい事も言えず、好きなことを思いっきりやりたいという想いが知らぬうちに抑制されていたのです。そんな中、震災後、歌う事、踊ることで笑顔になる子供たちの姿を見て、「子供たちの笑顔を取り戻そう」と、2011年の秋に立ち上げたプロジェクトがSCKGIRLSです。わずかな練習期間でしたが、同年11月3日に行われた「お伊勢浜らいぶふぇすた」でデビュー。翌年4月1には待望のデビューシングル「ありがとうの言葉/ReGenerasion」を発売しました。2012年、正式に気仙沼市から「復興メッセンジャー」の称号をもらい、気仙沼市の活性化の役割を担いました。現在、メンバーは6名。気仙沼市でも、被災地からでも「夢は叶う!」を目標に、気仙沼市で行われるイベントはもちろん、市外、県外問わず、年間約60本の復興イベントやアイドルイベントに出演しています。

http://sckgirls.com

セカンドステージ スケジュール

セカンドステージ出演者

まちなか交流館屋外ステージはセカンドステージを開催!
詳細は現在準備中です。

KIWI(キューイ) 

RIEN(リーン)

HOLLY(ホーリー)

DOPE-C(ドープC)

D-BONS(ディー ボンズ)

DJ TAIJU(タイジュ)

DJ ZUN(ズン)

JULY

女川BAND

回転症候群

4B KIDS(フォービーキッズ)

女川ダンススクール